運転台と車内


↑運転台と車内広告(6000系)→
これはトレインシミュレータの「電車でGO」 PlayStation
プロはこうして6000形を運転する!(by トカテツ氏)
99/8/10 クラブ掲示板より転載
参考までに6000形の運転のしかたについて説明します。↓@ これはあくまでも私の運転方法ですが、約60km/hで駅進入の際には停止位置の140m手前で圧力計が400k/psになるブレーキ(電車でGOの場合、非常ブレーキの二つ手前のポジション)をかけます。↓A 120m手前を55km/hで通過し、徐々にブレーキを払いながら止めていくのですが・・・。
電車でGOでこの運転をすると、間違いなくオーバーランすると思います。↓B
@
A
B
6000形は駅間の短い地下鉄を走るために、高加速高減速で作られています。 電車でGOはJRの車両がモデルになっているため、ブレーキも甘めのようです。 ちなみに、きくち電車の6000形は電圧の関係で加速度は半減してしまいましたが、減速度はほとんど変わらないため、40km/hぐらいでフルブレーキをかけるとショックが大きいので、ブレーキのかけはじめは、電車でGOの一目盛りぐらいからはじめて徐々に込めているようです。 ご乗車の際に確かめてみてください。

6118の運転台全貌

●「夏休み特別・・・」運転台の真後ろは広告効果120%
●右上「東京都交通局」のプレートはそのまんま
●熊本電鉄のキャラクターは「アイミーくん」に決定・・・。

6000系車内

6000系


南海200系

200系の運転台

200系の車内
●「NiceDayナフコ」の袋片手に・・・
●自転車の兄ちゃんは、このあと降車。
しかし、ホームを自転車に乗って移動
しようとした為、注意されることに。
[ホーム内は自転車から降りて移動!]

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