ご投稿ありがとうございます!
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| 書き込んだ人 | 内容 |
| 吉松真幸 様 | 2000/4/17: 銭湯といえば、小さい頃、家に風呂がなかったので、指宿駅前の銭湯に家族で通っていました。もちろん天然温泉です。 その後、風呂のある家に引っ越しましたが、市が敷設した温泉パイプからお湯を引いていました。 中学時代(もう鹿児島市内)、通っていた学習塾が銭湯の二階にありました。冷泉を重油ボイラーで沸かしていて、時々煙突からどす黒い煙を吐き出していました。 浴室の排気ダクトが教室の窓のそばにあって、湿った温かい風が流れ込んできて・・・本当に誰もレジオネラに罹らなかったのだろうか? 大学に入って熊本に来て最初の頃、まだガスが部屋に開通していなくて、2日ばかり大黒湯に通っていました。 それからも時々は大黒湯に行っているのですが・・・いいですね! スーパー銭湯、ヘルスセンターより、やっぱり銭湯!! |
| ↑管理人dodongo | こちらへは、初のお目見えですね。いらっしゃいませ。 >スーパー銭湯、ヘルスセンターより、やっぱり銭湯!! 私も色々回りました。そして、その度に感動したり通いつめたり。。。でも最後は、、、 結局「銭湯」に戻ってしまいます。(^_^;) ホっとするのは、やっぱり銭湯ですね。 |
| toki 様 | 2000/4/7: ついに、出てしまいました。 本日の日経社会欄「温泉でレジオネラ菌感染」。 静岡県掛川市に今年二月にオープンした「ヤマハリゾートつま恋温泉 森林乃湯」に入浴した客から、「男性一人死亡、8人がレジオネラ感染症と診断され入院」発生源は、菌の型から同施設での感染と断定されました。 パート1で、「管理」について投稿して間もなくのこの報道に、打ちひしがれる「私」です。 自分で設計した施設じゃないんですが、銭湯愛好家としては・・・何とも言えない気持ちで一杯です。 原因はおそらく塩素濃度の不足でしょうが、こういう事件が起きるからこそ規制せざるを得なくなるんだよなぁ。 |
| ↑管理人dodongo | そんな。。。そんな時代なのですね。ちょっとショックです。 いわゆる昔ながらの銭湯の経営者陣は、このことをどのように捉えられるのでしょうか。 近代的な浴場になるほど、管理はもっともっとプロでなければならないはずです。 |
| toki 様 | 2000/2/5: 『レジオネラ白書 パート1』 通称、在郷軍人病と呼ばれるレジオネラ症の感染が成立するのは、自然界に存在する菌ではなく、必ず「増殖」を経て患者に吸入される場合に限られます。 レジオネラ菌は特に珍しくもない『土壌菌』の一種で、『と〜まる』を作る『泥』や、『藻』に生息するアメーバと共存関係にある『か弱き細菌』なのです。 その症候群にみられる症状は、呼吸疾患が主でそれが原因して肺炎や発熱による脳疾患に発展します。 ただか弱き細菌なので、水道水中の塩素濃度や55℃以上の水中ではたちまち死滅してしまう菌なのです。 ですから、『存在を知って』、『ちゃんと管理(水を入れ替える)』さえ怠らなければ問題になるような細菌とは思えません。 今、全国で問題視されているのは、実に『自分の建物に備わっている設備をちゃんと管理できるだけの能力があるのか?』という、まったくくだらない問題についてなのです。 『我々には、前頭葉がついているのだ!』と声、高らかに言えない人間生活にこそ問題の根幹が宿っているのです・・・ |
| ↑管理人dodongo | まるでテレビの前にかじりついて見入っていた子供達のテンカンひきつけ事故にやっきになって警鐘するのと同じような・・・感覚です。 まったく・・・世の中どうも・・・(-_-;) |
| あや様 | 2000/2/2: そう言えば・・・以前家庭用の24時間風呂とかでレジオネラ菌が話題になったりしましたよね。 でもあれって1週間に1回か2回くらい水を入換えれば大丈夫だと思うんだけどなぁ。 |
| ↑管理人dodongo | 呼吸器から感染した場合・・・それでどうなるんでしょうか、気になりますねぇ。 打たせ湯だって長い歴史があるのに、今更・・・どうなんでしょう。 あ、でも24時間風呂は、どう考えても生理的に受けつけませんでしたけど(^_^;)>当時から。 |
| toki 様 | 2000/1/31: わぉ!あやさんだ!ひさしぶりですねぇ。 如何ですか?『銭湯クラブ』(って、私のサイトじゃないか。。。) さて、今私は厚生省から出た通達に抵抗しています。 『レジオネラ症防止新指針』ですが、 一部のTV番組で報道されたりしていますように、レジオネラ菌が世間では話題となっています。 この菌は水や、埃などに生息していますが空調やジェットバスなどによって空気中に放出されるとヒトの呼吸器から感染する種類の細菌で、米国で十数年前に話題になって依頼息を潜めていたのですが、その問題のTV報道から話題が活気付きついに、『循環水を使った打たせ湯の禁止』などという事態に陥っています。 他にもジェットバスの抑制など浴場のバリエーションを激減させる内容の通達でして、『銭湯好きな』私としては放っておけない訳です。 <・・・・只今、厚生省と交渉中です。・・・・>結果はおってご報告申し上げます。 |
| ↑管理人dodongo | そんなぁ、アレもコレも取っ払ってどうするんでしょうねぇ・・・>厚生省。 それじゃ「銭湯危うし」ですよぉ・・・って、本当に交渉中なんですか?tokiさん。 凄い・・・頑張ってください! /(-_-) |
| あや様 | 2000/1/26: どもども。 tokiさんがお気に入りだそうなのでオイラも遊びに来ました。(笑) 銭湯かぁ。 本物の銭湯って入ったこと無いかも・・・。 「健康サウナ南大門」なら高校時代良く通ったもんですが。(爆) |
| ↑管理人dodongo | 銭湯はねぇ・・・いいものです。 単に古いとかそういう事ではなくて、桶・座椅子・水栓金具・ペンキ絵・番台・コーヒー牛乳・・・等々色んなアイテムが揃って、イイ味出してるのです。 本当の銭湯、あやさんの近くにもきっとあるハズですから、是非一度ご入浴を!(^○^) |
| toki 様 | 2000/1/14: すばらしい記憶力です。<1970年代 実に『洗髪代』は1973年厚生省からの通達なのです。 それを受けて自治体によっては同年から施行されたようです。 何故ならば銭湯に欠かせない『公衆浴場法』が初めて制定されたのは昭和23年。 東京や大阪などの自治体がこの法律に基づき条例を定めたのがその二年後でしたから自治体によっては古くから洗髪代を取っていた訳ですが、自治体ごとに料金制度が異なるのはおかしいと、通達が出た訳です。 この時に『入浴の心得』なる掲示の制度も生まれました。 最近できる銭湯には必ず設置されるこの掲示板、設置の無い銭湯はそれ以前に建てられた証明でもあります。 古〜いきまりで、未だに『痰壷』の設置や、薪置き場の造りなどが決められている条例もあるのです。(読んでみるとなかなか、おもしろい法律でもありますよ。笑) 今回は少し固すぎましたね・・・ |
| ↑管理人dodongo | 最初は納得がいかないほどのショックでした>要洗髪代10円 髪の毛を洗う・・・体を洗う・・・歯磨きする・・・いずれも個人差があるのに、基準が曖昧だ!などとほざいていたのを覚えてます。 ummm......それにしても、ココはオモテのメインページよりも内容が濃い! 話しが固すぎなどトンでもございません!勉強になることばかりですよ。 |
| toki 様 | 2000/1/13: 『歯磨き』ですか・・・。 確かに必ずといって良いほど磨きますよねぇ。 『洗髪』は10円とられるのに、なんで歯磨きはお金とられないんだろう・・・。 不思議だ・・・。 今まで気づかなかった。 |
| ↑管理人dodongo | 洗髪代10円は、いつからだったでしょうか・・・1970年に入ってからだったような。 |
| なつくさ様 | 2000/1/9: そういえばタイトルのイラスト、洗面器の中に歯ブラシらしきものがありますね(笑)。 |
| ↑管理人dodongo | 正解! 青いのが歯ブラシ・ピンクがシャンプー・緑が石鹸箱の・・・つもり(^_^;) |
| なつくさ様 | 2000/1/8: お久しぶりでございます。 6月の桃湯ってのは良いですね。こちらにその習慣ありましたか?>管理人さん 習慣といえば、こちらでは銭湯で歯磨きする人はほとんど見ませんねぇ。 各地旅行してますが、場所によってみんな磨くところもあればそうでないとこもある。 最初は「そんなのあり?!」と驚いたものですが、夕食も済んであとは寝るだけですからここで一緒に歯磨きするのも合理的な方法ではありますね。 もっともビール等飲んでつまみを食ってしまえば意味ないですが・・・ |
| ↑管理人dodongo | 今でこそ恥ずかしくて出来ませんが、小学校の頃は歯ブラシ携帯で銭湯に行ってましたよ。 まだ髭も生えてないのに、カミソリも使ってみたりして・・・ケガしてました。(笑) 桃湯・・・そう言えばそんなのあったかなぁ>清満湯・・・忘れました。(^_^;) |
| toki 様 | 2000/1/6: 新年あけましておめでとうございます さてさて、新年の投稿にふさわしく「初湯」です! 大阪では元日に銭湯が休む習慣があって二日が初湯なんですが、(その代わり晦日の深夜に風呂へ入って初詣する)東京の古い銭湯へ行くと、お茶や茶菓子を出してくれたりします。 ・・・これには歴史が少しありまして、江戸時代には正月、二月の初午、五節句、五月の菖蒲湯、六月の桃湯、すすはき(10/23)、冬至の柚湯には「おひねり」(チップ)を出すのが習わしで、(私の祖母などは、平成になってもその習慣を続けていたからきっとごく最近まであったのでしょう)そのお返しにとお茶を出していたようです。番台の片隅に三方が据えてあって、僅かでしたが水引が付いた袋に幾ばくか包んで渡していたのを記憶しています。 今じゃあ、こんな習慣もないでしょうねぇ?きっと。 |
| ↑管理人dodongo | 初湯、なつかしいですねぇ。 でも、私の記憶では「初湯のおひねり」の習慣はありませんでした。>熊本・清満湯 その他の季節の習慣は、覚えてますよ。よ〜く覚えてます。 菖蒲湯の葉を細長く切り裂いてばら撒いたり、柚湯の皮を食べてしまったり(汚い(^_^;)) 結構デタラメな事やって怒られてましたが・・・(^_^;) コーヒー牛乳を瓶ごと湯船につけて「熱燗」でイッパイやりました。コレも怒られました。 ※おかげさまで投稿欄も充実、ページサイズも肥大化しましたので「日本人の風呂キライ」 は以下の別ページにUPしました。いつもありがとうございます。m(__)m http://dodochan.com/tomaru/sentoko0.htm |
| toki 様 | 1999/12/15: ロバに噛まれてからというもの、なかなか手が思うように動かず投稿もままならない間に長い年月が流れさっていきました・・・。 晴れて久しぶりの晴れ舞台に一つ框についてのコメントを書いてみます。 古い銭湯と、新しい銭湯の決定的な違い・・・それは框(湯縁)の厚みです。 大阪や東京など大きなお城があった町は、その城壁の石を加工して湯縁に利用しました。(大体、11センチ程度) ところが、最近はそれが分厚くなってきています。 これはコンクリートで作るために仕方の無い事ですが、(大体15センチ程度)足の長さに個人差があるように、人によっては物理的に跨ぐのが不可能なくらい厚い框があります。熊本の銭湯さんはいかがでしょうか? |
| ↑管理人dodongo | そう言われるとたしかに・・・遠いです。(笑) ふくらはぎを角で擦りながら・・しかも湯船の階段が予想外に低く・・危うくスッテンコロリン・・。 は!?足が短いのがバレてしまった。(^_^;) |
| toki 様 | 1999/11/23: ご無沙汰をしていました。 『アンケート調査』では、我が銭湯クラブは『きくち電車』と善戦しています。 現在は二位に甘んじていますが、いずれ追い抜きトップに光り輝く事を確信しているのです。 『銭湯クラブ』が女神たるべく、燦然と輝くようにみなさん、応援しましょう。 (演説にはリバティー島にでも立つべきかな、、、) ところで、今回の記事は非常に長い為、下記アドレスに設置してあります。 テーマは『日本人の風呂好き!?について』ですが、興味のある方ごらんあそばせ・・・。 http://dodochan.com/tomaru/sentoko0.htm |
| ↑管理人dodongo | ↑tokiさん構築のHPから転載許可がおりましたので、UP致しました。 銭湯クラブ始まって以来の核爆投稿ですが、内容はとてつもなく濃いものであります。 「暮らしの雑談篇」など、他にも興味深いコンテンツが盛り沢山。 ↓直行URL http://www.kt.rim.or.jp/~r_toki/tig1.html |
| toki 様 | 1999/11/16: 湯の花エキスの入った『ヤングビーナス』は、別府温泉から作られていて、ハッブと比べると、比較的浴槽にはやさしいようです。 硫黄やマンガンが入っている浴用剤を人工大理石の湯舟で使う時は、『柑橘系の果物』を一つ浮かべておくと傷みませんよ。 直焚きの釜に昔から、ゆずやレモンを入れるのは、単に体に良いだけでなく、釜にとってもベターなのです。(あまりにたくさん入れると、香りが混じってクラクラしますが、、、) |
| ↑管理人dodongo | なるほど!クラクラしてもいいから、今度トライしてみましょう。 (アンケート一番乗り、有難う(^○^)>銭湯1票) |
| なつくさ様 | 1999/11/16: 「ムトウ」を検索したら「ムトゥ踊るマハラジャ」がツボにはまりました(おいおい・・・)。 「六一〇ハップ」のCM、あまりTVを見ない私ですが、それでも月に1,2回目にします。 げーじつかのクマさんが浴衣を着て、「温泉民族ニッポン」とか言ってたと思います。 最近のは半年ほど前から流れているようで、映像的にも新しいものですよ。 昔のCMをいまだに流し続けているというわけではありませんね。 全国に出回ってる商品ですからこちらにだけCMが流れているとは考えにくいのですが。 たしか種類によっては浴槽を傷めてしまうと聞いたことがありますけど、管理人さんのお風呂は大丈夫でしょうか? そうそう、「ヤングビーナス」。 バスの車内放送のCMで聞いたことがあるような。 地元の電鉄バスか八代の産交バスかで。 興味もなく聞き流していましたが、入浴剤だったのですかぁ、納得です。 |
| ↑管理人dodongo | >たしか種類によっては浴槽を傷めてしまうと聞いたことがありますけど、 先ほど確認しました。 ・・・人造大理石は・・・ダメみたいです。 ・・・。ショック(T_T) |
| toki 様 | 1999/11/15: すごい!! 熊本では、まだムトウハッブのCMやってるんですねぇ。東京じゃあ、入浴剤といえば『ヤングビーナス』かな・・・。←これも、マニアック! 『実効』や『久根源』、『クナイプ』なんかに次いで結構銭湯じゃあ使っています。 寒〜い冬には、暖かいお風呂が懐かしくなりますね。 九州は著名な温泉が多くてうらやましい限りです。 |
| ↑管理人dodongo | ヨシ! 「六一〇ハップ」を明日買って来ようっと。 家族の評価が気になるが・・・(^_^;) |
| なつくさ様 | 1999/11/15: 初めまして。きくち電車クラブから来ました。 「六一〇ハップ」は人口浴用剤だったのですか。 「温泉の効きめだな〜」とかCMしてますが・・・やはり温泉は天然モノに限ります。 人吉や日奈久には温泉の銭湯がありますね。 熊本市内や近郊の新しい温泉センターはどこも混雑しますが、そちらは少し時間帯を外すと貸し切り状態で入れます。 しかも安い。 造りも古いし、昔のままのポスターがあったりして良い雰囲気。 たまに入りに行くとふにゃふにゃにくつろいでしまいます。 |
| ↑管理人dodongo | ありゃ?まだCMとかやってたんですかぁ?>「六一〇ハップ」 いやぁそれにしても、温泉は貸切に限ります。 別に、人が居て恥ずかしいわけでは無いのですが、あまり混雑するとお気に入りのポジションすら空いてませんから・・・。 ところで、私、あのビリビリ電気ポジションだけは・・・どうにも、苦手。 |
| toki 様 | 1999/11/7: 通常、温泉の中では『硫黄』は硫化化合物として(主にマグネシウムや鉄)存在しています。 『草津のハッブ』は、その天然温泉から作るために『香り』は幾分癖のあるもの(ゆで卵の香り)になります。 『ムトウハッブ』は、浴用剤として、人工的に作られている為に『香り』が優れたものになっているのかもしれませんね。 |
| ↑管理人dodongo | 「610ハップ」は人工浴用剤・・・umm...あの香りも、限りなく「ゆで卵」の香りに近かったです。 今でこそ使用しませんが、タマに入れると1週間くらい浴槽から臭いが取れなかったような・・・(^_^;) んでも、好きでした。 |
| toki 様 | 1999/11/6: ご無沙汰をしておりました。。。 『ハッブ』ですか、、、なかなか通ですね。^^ 『ハッブ』とは、群馬県草津の源泉から作られた入浴剤で、『硫黄』の香りを売りにした商品です。 ハッブ自体は、そのまま湯に溶かし込んで使うのではなく例えば漢方エキスなどと混合して使うのが、一般的です。 話題の『610』は商標になっているようですが、本来は『漢方屋』さんなどで、量り売りをする時の純度から呼称にしたと記憶しています。 ・・・・・それにしても、かなり『マニア』でないと、今時ハッブなんて名前はなかなかでてきませんよ。(笑) 追伸: 『610』は、何と静岡産との事でした。(失礼) てっきり、『ハッブ』は群馬県の『駿河屋』さんの商標だと思っていた訳ですが静岡で武藤○○さんが作っている商品が、『610』だそうで、ちなみに温泉成分は入っていないそうです。 いやはや、早とちりで申し訳ありません。(m_m) |
| ↑管理人dodongo | 温泉成分が入ってないってことは、硫黄も入ってないのでしょうか・・・。あの臭いは、かなり好きです。>dodongo |
| なおぞう様 | 1999/11/2: どなたか、六一○ハップの意味(語源)を教えてください。 子供の頃、行水といえば六一○ハップでした。 独特の色と香り・・・懐かしく思います。 今も販売されているようですが。 銭湯の薬湯もそうでしたよね。 |
| ↑管理人dodongo | 硫黄を含んでるんですよね、コレ。 硫黄を調べてみると原子番号一六・・・。 でも、これじゃさかさまだぁ。 サーチエンジンでも検索できませんでした。 |
| ブロ様 | 1999/11/1: 菊電クラブ新入りのぶろです。こっちにも来てしまいました(^^;)>dodongo 清満湯って・・・あの壷川小学校の並びの銭湯ですか(違うかな)?番台のお姉さんって僕らよりちょっと年上くらいの女性ですか? だとしたら・・・にやり・・・(以下秘密) |
| ↑管理人dodongo | へぃいらっしゃい! ナニ???番台のネエチャン??? おぉぉぉぉ!遂に、究極のローカルネタですが・・・。 確かにいらっしゃいました。 と言うか会いたさ目当てにフロに行ってた感じもあります。(^_^;) 三姉妹の一番上ですね? あ、でもブロさんの年齢が・・・(^_^;)? 壺川小学校の並びと言うよりも、立町通りから仁王さん通りまでは行きません。途中きくち電車の踏切手前から左(藤崎宮側)へ折れたところが>清満湯です。 ブロさんって・・・いったい・・・(^_^;) だとしたら・・・何故秘密??・・あぁ、眠れない・・・きく電クラブも眠れない・・と〜まる皆眠れない。 ・・・完全無欠の内輪ネタにて失礼しました。m(__)m>みなさん |
| なおぞう様 |
1999/10/28: 風呂上がりの一杯と言えば、私は森永マミ−でした。 親に買ってもらったそれを、チビチビ飲むのが楽しみでした。 熊本の銭湯では見かけませんでしたが、『みかん水』なんてのもなかなかオツです。 今はもっぱら、ポカリですが・・・ |
| ↑管理人dodongo | チビチビ飲むところがポイントですね。 マミー・パイゲンC・ヤクルト系等、100cc以下の乳飲料の正しい飲み方がコレです。 一気に飲んではいけません。 |
| toki 様 | 1999/10/24: おやっ、、新しい記事が載ってますね。 よし。今日は銭湯の料金について書いてみます。 熊本県は300円ですね。銭湯料金! 実は物価統制令という過去のややこしい律令が出来てから半世紀、いまだ塩と銭湯料金は各自治体によって決められています。 都道府県下統一のこの料金は厚生省が主体となって決められる訳ですが、厚生省管轄の推奨値段には以下のものがあります。 1.銭湯料金=うどん、そば一杯の値段。 2.銭湯料金×10=散髪に必要な値段。 3.うどん、そば=喫茶店のコーヒー1杯の値段。 ご存知でしたでしょうか? |
| ↑管理人dodongo | ゲゲッ! そのようなワケがあったのですか・・・。 そのような基準があったのですか・・・。 tokiさんは本当に銭湯KINGだ。(^_^;) |
| mario様 | 1999/10/22: ではでは、「世安湯・世安」を責めてみましょう。 駐車場ないよって!なァ〜に私には子供が二人同時に運べる「○○チャリ」があるさ、まずは「○○チャリ」で場所探しだァ〜! そうそう、たまに行ってる近所の銭湯は駐車場あるんですが、残念ですが店名を知りません(汗・非常にまれなA型です) 本当はもっと近い銭湯ありますが、ちと変わっているらしく、閉店時間など聞くと怒られて、よく閉まってるそうです。 カヨワクって小心モノの私が行けずにいます。 でも、新規開拓でいってみよっかな。 じゃァ〜 |
| ↑管理人dodongo | 今日は、一行レス形式で・・・ >そうそう、たまに行ってる近所の銭湯は駐車場あるんですが : おひおひ、知ってたら最初から紹介してけろぉ。 >残念ですが店名を知りません。 : (・_・)はい、とても残念です・・・って、場所はどこですか? 町名だけでも・・・。 >小心モノの私が行けずにいます。: marioさん。私もA型ですから、よ〜く解ります.理解出来ます。あのぉ、銭湯の話題を逸脱して恐縮ですが、OFFの段取りは、やはり・・・大変だったでしょう。よ〜く解ります。(勝手に理解したつもり) |
| mario様 | 1999/10/21: 今日は銭湯に行ってきました。 近所の銭湯に行ったら定休日のため閉まっていて、なぜだか熊大・学生街の銭湯まで行きました。 大人300円幼児60円×2で、気分も体もリフレッシュ! いやァ〜よかったァ〜 ところで熊本市内で、車で行ける銭湯ってあるのでしょうか?もしご存知でしたら教えてくださァ〜い。 |
| ↑管理人dodongo | なんとまぁ、こんなところにmarioさん。 油断してました。(^_^;) >銭湯の駐車場 : 清満湯もそうですが、車で行けるところが無いですよねぇ。 当然近くの有料駐車場に停めるとなると銭湯代よりも高くつくし・・・大抵の場合、駐車場付きは○○ランド系。 ※熊本市内の純粋な銭湯(抜粋): 清満湯・坪井/大黒湯・黒髪/龍乃湯・国府/世安湯・世安/菊乃湯・新町/くすり湯・新町 など ★上記の他にもありますが、熊本市内で銭湯に駐車場があるところをご存知の方、ご一報ください。 |
| toki 様 | 1999/10/17: 久しぶりにやってきました。 昔の湯舟にも、実は水中照明なるものが付いていまして(大阪の風呂屋で流行した)理屈はいたって簡単。 配管用の塩ビパイプにアクリルの丸い板をはめ込んだだけのもので、釜場から電球で照らせるようになっていました。 我々が小さな頃は、大将にお願いしてそのパイプの穴から湯舟を覗いたものですが、実に天国と地獄が見えたのを覚えています。 もちろん、天国とは女湯で地獄とは男湯なのですが、暗い釜場でしゃがんでいるとよく神の啓示が聞こえたものです。 右と左は神一重・・・ |
| ↑管理人dodongo | おぉ(^_^;)・・・。やっぱtokiさんはタダモノじゃない! そんな凄い事を体験しているとは・・・。 若い頃って・・・おいくつ? 場合によっちゃヤパイ・・・(汗) しかし右と左を間違ったら、本当にシャレにならない(T_T) でも、熊本では水中照明なんて・・・見たことも聞いたこともないです。 どなたかご存知でしょうか・・・? |
| toki 様 | 1999/9/18: 掲載ありがとうございます。 さて、再び投稿してみます。 銭湯といえば、煙突。 煙突は江戸時代に70尺(23メートル)と高さが決められて以来実に東京では一昨年までこの決まりが続いていました。 人口密集地帯である江戸の町で一番のご法度は火事です。 ボヤを出したら三代、近所付合いできなくなると言われたように火の扱いには神経を使ったようです。 65尺まで建物を作っても良いという決まりから煙突は70尺にすると決められた訳ですが、最近ではあまり目立たなくなってきましたね。 ところで、この煙突関東では上部を白く塗るのに対し関西ではタイルを貼ったりして独自性を出す習慣がありました。 以前は見て楽しい煙突がたくさんあって、見るだけでそれがどこの風呂屋かわかったものですがガスの普及と共に減ってしまって残念です。 |
| ↑管理人dodongo | 煙突に高さのルールがあったなんて、初めて知りました。 関東と関西・・・ひとくちに煙突と言っても、その意味や、習慣も違ってくるのですねぇ。 このクラブのモデルとなってる銭湯の煙突・・・実は1960年代はじめに倒壊事故があったらしいのです。 私にはその記憶すら残っていませんが・・・近所から、その伝説だけは聞かされてました。(1960年生まれです。>dodongo) |
| toki 様 | 1999/9/15: 下駄箱といえば、こんないたずらはやめましょう。 一番の札を二番へ二番の札は三番へ・・・・・・で残った札を番台のおばちゃんに持ってくと、おばちゃんは、慌てて駆け出します。 その隙に女湯を覗く。こんなイタズラが出来ないように最近じゃ、フロントが出来たんです。(ホントかね?) |
| ↑管理人dodongo | おーーーい!tokiさんに座布団3枚差し上げて・・・。(誰に頼んどる・・・(笑)) 私の場合も友人とグルになって、一人が「首振り扇風機が壊れた」だの「コインドライアーが動かん」だの・・・やってるうちに、もう一人が覗いてました。 もっとも私はおとりの方でした。(覗くのが恥ずかしかった・・・シャイだったのです。) |
| いっちゅう様 | 1999/8/18: どっかで見たこと在るなーって思っていたら。なんと清満湯・・・死んだじいちゃんと良く連れていってもらったっけ・・・T_T) |
| ↑管理人dodongo | おぉ、またまた清満湯OBさん! 私も、久しぶりに入りにいきたいのですが。 でも・・・さすがに、中の撮影は・・・無理でしょうねぇ・・・。(^_^;) 私は、亡くなった親父とも行ってましたが、友人達と一緒に行くことの方が多かったです。 |
| 若子飼様 | 1999/8/15: なつかしい清満湯。 ゲボとたまに会うと練習の方法を聞いたものです。 番台のお姉さんが綺麗でした。 |
| ↑管理人dodongo | そうです・・・綺麗でした。(^_^;) ココの投稿箱では初の「清満湯」OB(?)さんです。 しかも、「ゲボ」とくれば・・・。 |
| まみ様 | 1999/8/10: 数日前、劇団の稽古の終わりの会話 「あー風呂行きたーい」「行こっか?」 てなわけで、バッテンバーデンへ行って来ました。 その子と行くのは初めてで、しかもしばらく彼女と話してなかったんで、話が弾んで、夜遅かったんだけど実に楽しい時間を過ごしました。 これって、やっぱああいう場所ならではだと思うのですが、みなさんどうですか? |
| ↑管理人dodongo | バッテンバーデンは2度ほど行きました。 夜って何時頃までやってんでしょうか? あぁ、dodongoも銭湯行きたい。(-_-) |
| にゃぶ様 | 1999/7/20: はじめまして。 私は、東京江戸川区に住んでおります。 歩いて2分のところにある銭湯は、すばらしい!! 11種類のお風呂とサウナ(別料金400円)と温泉(黒湯)と湯上りに一杯飲めるスペース。 去年の6月に改装したのですごくキレイ。駐車場(6台位)あり。 かなり遠方から来てる人もいます。 ぜひ一度(何回でも)行ってみてください。 乙女湯です。 |
| ↑管理人dodongo | どうもいらっしゃいませ。m(__)m 早速東京方面の常連さんへお伝えしておきます。 しかし、そんなに奇麗な銭湯なら、よほどココのHPの銭湯は・・・別世界だったでしょうね。(^○^) |
| まみ様 | 1999/7/14: 1週間ぶり?のアクセスです。 私なんかの意見を採り入れてくださって、とても見やすい画面になりましたね、dodongoさん! しかも、投稿欄の1番目に(1番最近の書き込みってこと?)自分のが出ててうれしくなっちゃいました。 私が最近行ってるのは、「湯らっくす」。 回数券使って通ってます。 ゆっくり時間があるときは、2階ですごします。 バスタオルに部屋着みたいなのも使えるんです。 マッサージルームもあって、毎週月曜はレディースデイです。 2階使用+マッサージで3100円。 これはいい!! |
| ↑管理人dodongo | そうです!一番目です! で、最新投稿ですから、またまた一番目です。 ココの銭湯ボード、最近寂しいんで頼りにしてます。 それにしても、レディース・デイかぁ・・・なんでジェントルマン・デイは無いのぉ?(無い無い) |
| まみ様 | 1999/7/5: うちは、内風呂というものがなく、物心ついたときから銭湯でした。 今は、近所のクアハウスのようなとこへ行ってます。 昔から通っていた近くの銭湯は2,3年前になくなってしまってます。 寂しいですねえ |
| ↑管理人dodongo | ○○温泉ランドなどは増えても、純粋な銭湯ってのは、めっきり減りましたねぇ。 先日もテレビで特集をやってましたが、天草の本渡市内にある唯一の銭湯も「廃業か存続か」迫られてるとのことです。 ただ応援してても存続への道は開けないので・・・みんなで入浴に行く事が何よりの療法なのでしょうけど・・・。 |
| よこ様 | 1999/5/25: こんにちは、はじめまして。 岐阜県在住愛知県の大学に通うよこと申します。 今4年で卒論で銭湯について研究することとなりました。 インターネットをいじくっていたらここにたどり着きました。とても楽しいHPですね。 あ、みなさん銭湯情報お持ちでしたらよこに教えていただけたら幸いです。 歴史などだとさらに幸せ。 PS:岐阜県は田舎のくせにあまり銭湯がありません。 くすん。 また、遊びに参ります。 では、失礼いたします。 99.5.25 よこ in 愛知県 中京女子大学情報処理室にて |
| ↑管理人dodongo | ここのHPの内容が「とほほ」なので、ビックリされたんじゃないかと、心配です。でも、ここには男湯のドラマが詰まっております。よこさんにとってそれが貴重な情報源になれば・・・(^_^;)幸いです。 是非またいらして下さい。(卒論、頑張って下さいネ) |
| 錦之介様 | 1999/5/21: こんにちは、錦之介です。 私が黒髪に住んでいた頃、家に風呂がなかったので当時は三軒町バス停前のかっぱ湯に通ってました。 管理人さん、プラッシーって確か酒屋さんのジュースではなかったでしたっけ。 銭湯でも売ってました? 私は風呂上がりにオヤジに買ってもらったリンゴ味のジュース(名前忘れました)が大好きでした。 |
| ↑管理人dodongo | プラッシーは正確に言いますと、米穀店の扱いです。武田のビタミン入りの黄色い米と一緒に配達用として存在してました。ご紹介した銭湯では週末にお米屋さんが来て、何本かをケースに入れて行かれたのを覚えてます。でも番台のオバちゃんしか飲んでなかった・・・(^_^;) ところで、リンゴ味のジュース!・・・そう言えば、あの褐色透明のヤツでしょ?ですよね?それ何でしたっけ・・・名前とかありましたっけ?・・・あぁ思い出せません。 |
| しーにゃん様 | 1999/5/15: みなさん、こんにちわ。(^^) 私は大阪出身なのですが、住んでたとこにお風呂がなかったので、家族総出で銭湯通いがデフォでした。(^^ 何を一番覚えてるかとゆーと、御風呂上りのマミーでしょうか?(笑) 4人きょうだいなんで、さすがに一人づつフルーツ牛乳を買う余裕は親になかったんでしょうね。 今は亭主の実家が阿蘇・内牧なんで、行くたびに温泉とゆー名の銭湯に行きます。 日ごろ狭いお風呂に入ってると足を伸ばして入ることの出来る銭湯って幸せ感じます。(^^) |
| ↑管理人dodongo | おぉ!マミー!なつかしいですね。あと、ヨーグルト飲料系で、パイゲンCとかもありましたねぇ・・・え!?知りません? |
| 網乗りくん様 | 1999/5/13: ネットサーフィン中、おじゃましまーす!足跡残しまーす!ここのHPって独特の雰囲気でいいでーす!銭湯を探していたのですが、さすがに熊本までは・・・また来まーす! |
| ↑管理人dodongo | 恐縮します。銭湯探しでココへHITされる方が多いようで、この程度の情報量ではお恥ずかしい限りです。意を決して、踏み込んだ取材なども考えてますので、懲りずにまた来て下さい。 |
| おしりちゃん様 | 1999/5/9: 昔、役者を志し、ちょうド貧乏してたころ桃の湯に通ってました。そこでは優しいおばはんがいて背中をいつもながしてくれました。ちょっとブルー入ってたりするとすんごく辛かった。でもおばはんアリガトウ。今もいるのかな〜 |
| ↑管理人dodongo | 「おばはん」というのは、常連のお客さんの事でしょうね。そういうシーンが一番心に残ります。でもdodongoにとって、女湯はさすがに未知の世界!男湯では、親子・友人・知人ならまだしも、”若い男性の背中をおじさんが流していたら”・・・気持ち悪いかも・・・(^O^)。 PS:他県の方ですね?おそらく検索エンジンから「銭湯クラブ」へ直接来訪されたのだと思います。他にもTOPから「駄菓子屋クラブ」「遊びデータB」など、色んな物を用意しておりますので、是非また遊びに来て下さい。 |